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JR御茶ノ水駅・聖橋口

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月25日(火)00時10分54秒
返信・引用
  さだまさしの「檸檬」の歌詞でもお馴染み…。

俺の職場がある駅で…。

月曜日の仕事帰り。駅前。ストリートで歌うネーネーがいて…。

三十路まで歌ってきて、親への感謝の想いを具現化する意味に
おいても、武道館で歌いたい!!その心意気とキラキラした瞳
にグッときた。なにより、歌、そして、歌詞、いい感じ。

よかったよ、樹里果ちゃん(^O^)/

交差点で響いてくる曲に反応してCD買っちまいました。以前、
働いていた新百合ヶ丘駅前のストリート・ミュージシャン以来。

歌声と歌詞、心に沁みましたぁ。

♪さくら あの一瞬のときまで
 どれほど孤独に ただ咲くのを待っていたろう…

さくら去りし季節、咲くのを「待っていた」身としては、
そして、さくら散りし後の身の処遇を熟慮する身としては…。

なにはともあれ、月曜日、心身ともに疲弊しましたぁ…。

聖橋で出逢いし歌声を枕に…。寝ます。おやすみなさい。
 

♪いま何時

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月23日(日)05時09分39秒
返信・引用
  ♪朝露きらめく街を出て
東へかけて行こう
誰よりも早く逢えるだろう
もうすぐ始まる1日に
朝焼け雲を 小瓶に詰め リボンかけて
君に贈ろう「こんにちは」のご挨拶
地球と一緒に回ってる
君の時計では
いま何時…

 小学校低学年の頃、こども会か何かで、女の子が「私の
 好きな歌です」って言って独唱してくれた歌。その時、
 女の子が歌ってくれた1回だけの記憶なんだけど、ズッ
 と胸に残りし曲…。朝、街を散歩しながら、久しぶりに
 口ずさんだものだから、思いつきでネット検索。1972年
 の曲らしい。歌詞も、俺が記憶していたのとは若干違っ
 ていたけど…。俺は、今となっては名前すら覚えていない
 女の子が歌ってくれたバージョンを、この先も心に刻み、
 いくつもの朝を迎えていきたい、そう感じました…。
 

人生の交差点で過ごした日々

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月20日(木)04時35分17秒
返信・引用
  なんだか眠れない…。

土曜、たましろ仲間に開いていただいた激励会の余韻を感じながら…。
火曜、3年間の出向期間の最終段階、職場で、仲間に向け、「3年間の
振り返り」をPPで発表しました。夜は送別会を開いていただき、その
場でいただいたフォト・ブック「人生の交差点で過ごした日々」…。
中身は、俺が全日本民医連事務局で過ごした3年間の様々な場面での
写真と事務局の仲間からのアツイ言葉達…。
水曜、家の整理のため、休みをとっていた俺。もらった時には中身を
見ていなかったんだけど、朝、初めて開き…。このフォト・ブック、
10回くらい読み返しました。改めて、3年の月日を愛しくシミジミ振り
返る1日になりました。昼間、裕司さんに電話してみたのは、もし話せ
たら、俺の口から近況報告をしたいなと想ったから…。繋がらなかっ
たので諦めましたが…。ド平日の着信履歴、そんな心の経過があった
ことだけお伝えしておきます…。

先週は、俺が3年間担当させてもらった経営部の送別会、たましろ仲間
からの激励会、今週末も、宮城の友が訪ねに来てくれ、門出を祝ってく
れることになっており、来週も、川崎の仲間が宴を開いてくれる…。
なんだか、いろいろあったけど、幸せ者だな、俺…。そう感じる2017年
4月の日々です。

さて、寝なければ…。

人生に1度しかない2017年4月20日という1日が、皆さんにとってステキな
1日になりますように。

おやすみなさい。
 

今はでいごがきれいです

 投稿者:ゆうじ  投稿日:2017年 4月18日(火)08時52分44秒
返信・引用
  >しの
いいなー。楽しそう。

>いはゐさん
八重山に通うようになる20数年前、台湾・台東の沖にある緑島に行きました。
刑務所があり、これもまた、ある意味離島らしいなと感じたのを覚えています。
 

久々の集い

 投稿者:しの  投稿日:2017年 4月17日(月)23時47分31秒
返信・引用
  昔と変わらぬ空気が心地良く、お酒も進んで酔っ払い。
楽しい夜でした。
 

2001.12.30 泡波の味

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月16日(日)12時08分9秒
返信・引用
  俺は2001年12月1日から川崎で働き始めました。

2001年12月30日の泡波、格別でした。

そうさん、感謝。
 

ありがとう

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月16日(日)08時55分2秒
返信・引用
  すずきはじめ

はじめの一歩を踏み出せそうです
 

桜ネタは…

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月12日(水)07時33分37秒
返信・引用 編集済
  最後かな(^O^)/

今朝。我が街・宿河原の桜…。

いってきます。
 

南波照間小記(続)

 投稿者:いはゐメール  投稿日:2017年 4月12日(水)00時07分44秒
返信・引用
  今日の福岡は冷たい雨の中、強い風が吹くたび、桜が舞っていました。


蘭嶼の話の続きです。
気候も良く、観光客でにぎやかだったので、とても明るい印象でしたが、やはり、暮らしにくい所のようです。水に恵まれないので田も見当たらず、タロイモ(?)の段々畑が、海のすぐそばまで拓かれていました。そしてそれらも、耕作放棄されたのか、雑草が茂る所が目立ちます。

また、台湾全体にですが、親の社会的地位による格差、地域の格差が大きいようで… 蘭嶼のビンロウ屋台の小さな子など、どんな将来を夢見ているのでしょう。
それに比べれば、日本は、まだましかな、もう少しチャンスは用意されているのかな、とも思います。

まあでも、僕は、呑気に楽しい日々を過ごしてきました。
台湾、犬に紐をつけないのですね。だから台北でもどこでも、犬がうろついているのですが、蘭嶼は、鶏も山羊も豚も、みんな仲良く、呑気に過ごしていました。


ほなまた。
 

Into You

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月11日(火)04時19分7秒
返信・引用
  Ariana Grande の“Into You”を歌う中学生…。

大山琉杏ちゃん。



いはゐさん、おかえりなさい。

蘭嶼…。

桐野夏生「東京島」のシーンが頭に浮かびました…。

https://www.youtube.com/watch?v=oZM0UADVG3I

 

南波照間小記

 投稿者:いはゐメール  投稿日:2017年 4月10日(月)21時25分5秒
返信・引用
  先日帰国すると、まだ桜に間に合いました。今年は遅いのですね。
息を吹きかけて、ミニ桜吹雪など舞わせて遊んでいます。

蘭嶼、礼文のような荒々しい地形や、今も残る伝統的家屋など、台湾の人にとっても、明るい南の観光地のようでした。滞在したのが、連休中のこともあり、旅行者で大いに混んでいました。

南の離島だけに、核廃棄物の保管所もありました。

ほなまた。
 

「どうなったと思う?」

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月 9日(日)19時50分14秒
返信・引用
  「虫コナーズ」CMの長澤まさみと松尾スズキのやりとり、
いい感じだなぁ…。二人とも関西出身じゃないけど、関西
弁なところもお気に入り…。

CM内に描かれる「吉田さん」…。顔は出てこないけど、
あんな存在になれたらいいな、そう思えるCMでした…。

http://www.kincho.co.jp/cm/html/mushi_koners_donatta/index.html

 

雪のように桜降る朝…

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月 9日(日)09時52分37秒
返信・引用
  我が街を散歩して、頭に浮かびし曲…。

祖父母が好きだった曲…。



雪の降る街を 雪の降る街を
想い出だけが 通り過ぎてゆく
雪の降る街を
遠い国から落ちてくる
この想い出を この想い出を
いつの日か 包まん
あたたかき幸せの ほほえみ

雪の降る街を 雪の降る街を
足音だけが 追いかけてゆく
雪の降る街を
ひとり心に 満ちてくる
この哀しみを この哀しみを
いつの日か ほぐさん
緑なす春の日の そよ風

雪の降る街を 雪の降る街を
息吹とともに こみあげてくる
雪の降る街を
誰も分からぬ 我が心
このむなしさを このむなしさを
いつの日か 祈らん
あたらしき光降る 鐘の音
 

早起きは三文の徳

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月 6日(木)07時02分40秒
返信・引用
  TGPでも、以前、桜の季節に書き込んだな…。

若かりし日の宮沢りえが雑誌で紹介していた言葉…。

「散ることを知りながら、咲くことを恐れない」だから、
私は、桜が好き…。

桜ネタが続き恐縮。早起きして(厳密に言うと、早く目が
覚めて)、愛する街の、愛する桜を愛でてきました。

この街に来て16年目。毎年、愛でてきた桜が、咲き誇る様、
やはり格別でやんす…。

さて、新しい1日を、始めましょうか。
 

蘇澳、雨

 投稿者:いわい  投稿日:2017年 4月 6日(木)00時02分43秒
返信・引用
  戦後、沖縄人の、台湾からの引揚の拠点となった港。
今は、その蘇澳の駅前旅館に泊まっています。

港でまず、「小琉球」という看板を掲げたビンロウ屋を見つけ、缶ビールを立ち呑み。 おばさんに「沖縄の人ですか」と尋ねると、台湾の小琉球(という島がある)の出身とのこと。

次に、沖縄人が集まっていた場所へ。いくつかの本に書いてある通り、名残は全く見つけられないので、地形からいろいろ想像。

当時の蘇澳の漁港から、 小さな岬を一つ巡った所。瀬戸内の海辺の、被差別部落の立地を思わせるような。奥は頼りない砂丘、その裏は太平洋で、当時は、海陸の境目が、淡かったのだろう。 そんな、波風にさらされる浜辺に、小屋が並んでいたのだろうか。
そして今は、掘り込まれて漁港となり、土地そのものが海に沈んでしまった。

冷たい雨が降り続いていました。

ほなまた。
 

さくら

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 4月 4日(火)07時30分34秒
返信・引用
  いわいさん(いはゐさん)、いい旅されてるみたいですね。

今朝。地元・宿河原の桜です。
 

Ponso no Tao(タオ人の島)にて

 投稿者:いわい  投稿日:2017年 4月 3日(月)22時33分12秒
返信・引用
  タオ(ヤミ)族。 台湾原住民の中でも、唯一の海洋性民族とか。

その伝統的家屋が残る野銀集落。入るのも撮影するのも禁止と、ガイドブックにあったけれども、行けば、観光客がうろうろしている。僕もうろうろすると、原住民らしいおじいさんが、手招きする。全く言葉はわからないけれども、ここに座れ、ということらしい。
僕も横に座り、しばらく一緒に日向ぼっこ。しばらくして去り際、カメラを取り出して「いいですか」と尋ねると、指を1本立てる。1枚だけならいいらしい。撮影して振り返ると、おじいさんは、まだ指を立てている。 自分も撮って欲しいのか、なーんだ、と思うけれども、様子がちょっと違う。そのうちカバンから、100元札(400円ぐらい)を取り出した。
撮影は、有料だった。

タオ族、 沖縄の離島にもいそうな、肌が黒くて小柄で、のんびり過ごしている人々のようです。 丈夫な皮膚で、汗や汚れをあまり気にせずに。

ほなまた。
 

パイパティローマ滞在中

 投稿者:いわい  投稿日:2017年 4月 2日(日)22時06分30秒
返信・引用
  たましろ号のような香りの車で、着いた宿は、立派なガジュマルの下。バイクをレンタルに行くけれども、色々あって、なかなか借りられない。

台湾の蘭嶼島 に来ています。
そうさんのサイトで知ってから20年近く。やっと来ることができました。

おばあさん(たぶん原住民のヤミ族)の屋台でソーセージを買うと、日本語で話しかけられました。ソーセージでなく、餅だったけれども。

ほなまた。
 

日本4-0タイ

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月29日(水)01時06分8秒
返信・引用 編集済
  試合開始前、俺は、仲間たちに「今日は4-0で日本が勝つ!」と言っていて…。
寒かったけど盛り上がった埼玉スタジアム。仲間たちと勝利を共有できた夜。
幸せな時間でした(^O^)/
 

風かたか…

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月25日(土)22時26分36秒
返信・引用 編集済
  みんな がんばって今を生きている

その生き方に ひとつだけの正解なんてない

できることは

それぞれが 葛藤と自らの誠に照らして選んだ道を
ひとつの正解にすべく 進んでいくことだけ…

映画「標的の島 風かたか」を観てきました

愛する者たちにとって「風かたか(風よけ)」になれたらいいな
そう感じさせられた作品でした

ひとつだけの正解はないからこそ
ひとつの正解が大切なんじゃないかな

そう想う 川崎在住の47歳です…
 

3年

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月25日(土)07時18分44秒
返信・引用
  サッカーの次は野球だ!

早実、センバツ1回戦、いい勝ち方をしました。

明徳相手に、劇的な展開での逆転。5-4のミンサー織り
みたいなスコアでの勝利。

昨日は、3年間、同じ職場で働いてきた仲間の湯島最終日
でした。彼は北九州から、俺は川崎から、同時期に全国
組織の本部にやって来て、彼は、出身法人に任期満了で
帰任。俺とは、年齢で言えば20歳くらい離れていますが、
同じ時と同じ景色を共有してきた同期の仲間。彼は、この
3年間の間に、これまた同期の女性と恋に落ち結婚。彼が
3年前、北九州を出る時には想像すらしなかった着地点を
得て、3年後、故郷へ帰るわけで…。

花粉に悩まされる3月だけど、やっぱり春は、人と人との
出逢いと別れが多めの季節だから、その結びつきだったり
縁の有り難さに改めて気づかされる時だったりもして…。

まだ知らぬ3年後の2020年。俺たちが、どうゆう生き方を
しているのか、イマジンしながら、友を見送った2017年
3月の夜でした…。
 

よっしゃあ!!

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月24日(金)02時22分19秒
返信・引用
  おやすみなさ~い(^O^)/  

UAE・アルアイン

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月24日(金)00時29分46秒
返信・引用
  野球の次はサッカーだ!

昨年9月1日、ホームでUAEに負けた日本。
そのゲームを、仲間とともに埼スタで観戦した俺。

そして…。

これから始まる大一番。
アウェイ。UAE・アルアイン。

勝ちたい!
勝とう!!
勝つぞ!!!

以上。
 

野茂とラソーダの始球式、グッときました…

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月22日(水)15時35分52秒
返信・引用
  この2週間、WBC、堪能させてもらいました。楽しかったな…。

水曜日。家のことをやろうと思っていたド平日の有休。午前中は
何も手につかず、テレビに釘付けでした。

いい試合…。

青木以外、日本のプロ野球に所属する選手で構成されたチームが、
チーム・プレーを旨とする「野球」の神髄を示せた気がします。

WBCの第1回、第2回を制し、第3回、第4回が準決勝敗退の侍ジャパン。

この勝利への渇望こそが、次なる大輪の花を咲かせるモチベーション
になると想うし、今、日本が負けてしまったから言えることだけど、
WBCで、プエルトリコやアメリカが初優勝することも、この大会が
世界で盛り上がっていくために必要なことだと感じたりもします…。

さて、次は、侍たちの原点でもある甲子園、選抜を応援することに
シフトしようかな…。もちろん、早稲田実業を応援しつつ、4年後の
侍ジャパンの逸材を探しつつ…。

ちょいとステキなカフェを「近所」で見つけました。カフェなんだけど、
酒も充実してそう…。
 

想いつくままに…

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月22日(水)04時38分21秒
返信・引用 編集済
  連休最終日の月曜日。久しぶりに小2の娘と電車に乗りました。座席が空いて
いなかったので立って乗りました。しばらくして、娘が小声で「とっと、前に
いる人たち、全員、スマホみてるね」と言ってきました。確かに、目の前の列、
大人全員、スマホで何かをやっていて…。俺も小声で「とっとも、電車の中で、
こうゆう場面をよく見るよ。お友達どうしで隣り合わせに座って電車に乗って
いるのに、お話もしないで、それぞれがスマホでラインやゲームをしてるんだ。
それって、なんだか、目の前にある一番大切なことが見えていないんじゃない
かなって、とっと、いつも想ってるんだ」。俺の話を神妙な表情で聴いていた娘…。

全日空の便に乗った時、機内で流れる葉加瀬太郎の“Another Sky”が好きです。
旅の始まりと終わりと、そして新しい始まりを感じさせてくれるから…。あの曲
を機内で聴きたくてANAに乗っている気さえする鈴木創です…。

我が家は3人家族。改めて、三人四脚の人生、心に刻みたくて、この連休、お揃い
のバッシュを購入しました。

20日に、俺の大先輩、肥田舜太郎先生が100歳で他界されました。3・11後、横浜
の講演会で、90歳を過ぎた年齢にもかかわらず、未曽有の危機に際し、語るべき
言葉を、立ったまま、アツク伝えてくださった先生の姿、俺の心に深く刻まれて
います。俺の愛する祖母と肥田先生が同じ歳だったことにも、少なからず縁を感
じたりもして…。先生、安らかにお眠りください。そして、ありがとうございま
した。先生のご遺志の一端は、俺、必ず引き継ぎます。

5ヵ月間、拘留されてきた沖縄基地反対運動のリーダー・山城博治さんが、18日
保釈されました。俺が仲間とキャンプ・シュワブのゲート前座り込み抗議行動に
参加させていただいた時にも、俺たちをあたたかく迎えてくださった博治さん。
“We shall overcome”を一緒に歌った彼が、抗議行動における微罪にもかかわ
らず、長期拘留を強いられるこの国…。

22日。WBC準決勝、めちゃくちゃ楽しみです。侍ジャパンがアメリカに競り勝ち、
23日の決勝に駒を進めて欲しい、そう心から願っています。だけど…。23日は、
森友学園の籠池氏の証人喚問が行われる日。その日に、「共謀罪」も「介護」も
政府はやっちまおうとしているみたいだけど、もし、そんなことになったなら、
「3S政策」の最たるものだし、スポーツに対する侮辱だし、絶対に看過できない
由々しき事態…。

21日。仕事が終わり、定時ダッシュした俺。18時から上映の映画「標的の島」
に間に合いたくて…。息を切らし、たどり着いた上映館。完全に封切り日、間違っ
ていました…。25日からが正解…。

相変わらずとりとめがなくて恐縮です。そんなこんなで2017年3月を過ごしている
鈴木創でした。

https://www.youtube.com/watch?v=uB50u3jYmUg

 

しびれましたぁ

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月13日(月)06時50分11秒
返信・引用 編集済
  侍ジャパンvsオランダ
まさに死闘

しびれました

日をまたぐ直前まで行われた試合
テレビに釘付け

日本野球
心に沁みる夜でした

オランダも敵ながら天晴れ

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)

日本の選手の奮闘に目を見張るのは勿論ですが

改めて ベースボールに立ち向かう「野球」を感じました

大学時代で言えば 俺と同期の小久保や仁志が創りしチーム

精神として「野球道」を感じさせられるチームに成長中

オランダの選手は グラウンドに唾をはきまくり そのいつものやり方で
集中力を高めていて…

日本の選手は 侍ジャパンの一員に徹し 小久保の教えを守り 共鳴し
やんちゃな中田でさえ 神聖なグラウンドに唾をはくこともなく 試合に
臨んでいたのが印象的でした

剣道少年だった俺
道場に唾をはくなんてことは考えられないこと

数々の名シーンの余韻

興奮冷めやらぬ朝です

侍ジャパン 素晴らしい試合を有り難う
 

あの日から…

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月11日(土)09時57分47秒
返信・引用
  それぞれの人にとって
それぞれの6年の歳月が流れた…

こたえはひとつじゃない

ひとつじゃないからこそ

これからも
こたえを探し続ける生き方をしていきたい
 

WBC侍ジャパン初戦!!

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月 8日(水)01時15分17秒
返信・引用
  東京ドームで観戦し、ただいま帰宅しました。

ド平日にもかかわらず、試合終了が23時過ぎ。しかし、勝利の余韻は
格別で、ヒーローインタビューも味わい、Satisfaction気分での家路
となりました。もちろん、WBCは、開催時期、選手起用、運営等、
ツッコミどころ満載だけど、侍ジャパンが参戦したからには盛り上げ
たいし、盛り上がりたい。

俺自身、東京ドームは、今の職場から徒歩で行ける場所なんだけど、
実際、行ったのは、3年前のストーンズのライブ以来かも…。

初戦、内容云々もあるけど、勝ったことが全て。俺の中では、口火
切った青木宣親が今宵のMVP!!

初戦で抱いた想い入れを胸に、今月、WBCの展開、心から楽しみ、
応援したいと想う鈴木創46歳でやんす(^O^)/おやすみなさい…。
 

日比谷野外音楽堂

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月 5日(日)01時25分19秒
返信・引用
  この場所に、俺は、47年近い人生の中で、何度、足を運んだことだろう…。

俺は、1994年4月から、縁があって、医療労働者になり、社会保障や平和を
守る運動に携わる機会を得てきました。その運動や取り組みの中、集会等で
活用されることが多いこの会場には、たくさん世話になってきました。時に
参加者として、時に裏方として。

土曜日。野音で開催された「3.4原発ゼロの未来へ 福島とともに」全国大
集会に、要員として参加しました。俺自身、3.11には語り尽くせぬ想いを
抱いていますが、今集会には、福島からも大勢の方が参加され、全国の仲間と、
未来へ向けた想いを共有しました。

野音。先月19日には、尊敬する我が父と一緒に集会へ参加しました。ステー
ジど真ん前、タイムキーパーの後方席、実質の最前列で「2/19格差・貧困に
ノー!!みんなが尊重される社会を!」というテーマでの集会で、父と息子、
心をひとつにする機会となりました。父も俺も、しょっちゅう、野音の集会
には参加していますが、実家のある調布、その父の地域のお仲間と連れだって、
一緒に参加したのは初めてのことでした。

集会後、デモ(最近はパレードなんて言うけど)にも、父たちと共に参加し
ました。もちろん、「示威行動」であるのだから、沿道にいる世間の多くの
層にアピールしなければ意味がないわけで、毎回、参加するたびに、いろん
な想いや反省点や改善点を感じるし、集会やデモに参加する人間の自己満足
であっては未来に繋がらないことも身に沁みて感じてもいます。自身、運動
や取り組みの大きな方向性にも関与しつつ、一方で、小さな一歩であっても、
踏み出さないよりは踏み出した方がいい、そのことも、社会の一員としての
個である身を自覚する中で、仲間の存在を感じれば感じるほど、より確かな
確信として感じてきた俺だったりもします。

野音。1984年。1回目のアトミック・カフェ・フェスティバル(音楽を通じ、
反核・脱原発を訴えるイベント)のライブで、尾崎豊が7mのやぐらから飛び
降り、足を骨折しながらも、歌い続けた伝説のステージ。俺自身、集会だけ
ではなく、THE BOOMやディアマンテスのライブだったり、何よりも、シマ
仲間と複数回行った琉球フェスティバルが、懐かしく心に残っている特別な
場所でもあります。呑んだ帰り、ひとり、野音内に忍び込んで、ステージで
大の字になり、風に吹かれていたなんてこともあったなぁ…。

野音は、俺の心の一番大事なところに、仲間の放熱や決意や笑顔とともに、
いつまでも刻まれ続ける特別な場所なんだ、そうシミジミ感じた集会となり
ました。
 

GOD'S LEFT

 投稿者:はじめ  投稿日:2017年 3月 3日(金)07時33分41秒
返信・引用
  昨夜、職場の仲間と、両国国技館で、WBC世界バンタム級
タイトルマッチ観戦してきました。山中慎介、かっこよかっ
たっス。世界戦12連続防衛!具志堅用高が持つ13連続防衛の
日本記録にリーチ!!

 

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