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性犯罪の裁判は犯罪者を優遇
性犯罪、特に少年事件では、これが文明国の司法制度かと驚くような
ことが多くあります。女子高生コンクリート詰め殺人事件でも、
路上で偶然通りかかった被害者を、少年たちが誘拐、両親と同居する
自宅2階に40日監禁し、仲間が集まり計100人位が婦女暴行して
いますが、被害者の同意があったとして少年の多く起訴されていません。
被害者の陰毛を剃り、「何でもするから家に帰して」と泣く被害者に
自慰(オナニー)をさています。気まぐれに答えられない質問をし、
答えが気に食わないと言っては殴り、顔がサッカボールのように
腫上がり、太腿や手に揮発性オイルを塗り火を付けて焼いていました。
遺体は栄養失調で、膣や肛門にスポーツドリンク瓶が突き刺さっていました。
しかし、起訴から判決までの期間は刑期として扱われるため、
主犯以外が6年以内に仮出所し、再犯する者、犯行を自慢する者もいます。
A=横・山・裕・史(旧姓 宮野)S45.4.30生 身長160cm
取手市の宮野・静江(実母)経営の寝具店で働く。東京都江東区
B=神・作・・譲(旧姓 小倉)S46.5.11生 身長187cm
S21夏に東京都足立区千住4丁目5−14 藤善コーポから転出
足立区千住旭町7−21 ローズヴィラ1階に神田」の名前で居住
C=湊・・伸・治:S47.12.16生
リヒテンシュタイン女性と結婚、介護の資格を取り働いていた。
父〜湊 靖人、母〜湊 ます子、兄〜湊・・恒・治(S47.1.21生)
D=渡邊・恭・史 目の病気、生活保護 S46.12.18生
F=相・田・・孝一(旧姓 垣東)S46生 結婚し子供2人。長女は中学3年
その他=高志、小島、龍造寺、筒井、井上、浅野、岩井・哲夫
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