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自然大好きさーん

 投稿者:よーちゃん  投稿日:2013年 9月 1日(日)00時16分38秒
  ネイチャーゲームリーダー養成講座 兵庫県会場 参加者募集中☆

あなたも自然案内人になりませんか?
ベストシーズンに主催者イチオシのフィールドで、たっぷり3日間自然を共感しましょう!
大阪からも1時間強の立地です。
先輩のスタッフの案内人たちは、ウォームハートと笑顔のおもてなしでお迎えします。

●日程 11月2日(土)13:00~4日(月・祝)16:00 2泊3日
●会場 関西学院 千刈キャンプ(三田市)
●参加費 一般 27,000円 学生 25,000円 日本シェアリングネイチャー協会普通会員・団体会員 25,000円
 ネイチャーゲームリーダー(フレッシュアップ受講)の方はご相談ください
●講師 宮本雅行(予定)
●主催 特定非営利活動法人 兵庫県シェアリングネイチャー協会
●共催 関西学院 千刈キャンプ
●お申し込み/お問い合わせ
https://www.naturegame.or.jp/qualification/lf/contact/
連絡先:特定非営利活動法人 兵庫県シェアリングネイチャー協会 森 信子
 TEL:072-783-5632  FAX:072-783-5632  E-mail:nobucom@hcc5.bai.ne.jp

お申し込みの際には以下の内容についてお知らせください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①参加希望会場の開催日と会場都道府県名  2013年11月2~4日 2泊3日
②お名前(ふりがな)
③〒と住所
④TEL
⑤日中連絡のつきやすい携帯または職場などの電話番号
⑥性別と年齢
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
メールにてお申込の場合、確認の返信をいたします。
1週間経っても返信がない場合は、メールが届いていない可能性がありますので、再度電話か FAXにてお問い合わせいただけるようお願いいたします。
 
 

里地里山再生プロジェクト 池田自然再生学校 7/9 開校 参加者募集

 投稿者:ネイチャースケープメール  投稿日:2011年 6月22日(水)12時26分25秒
  ■     里地の自然再生の計画づくりと実践を学ぶ         ■
■里地里山再生プロジェクト 池田自然再生学校 7/9 開校 参加者募集■
■     http://www.naturescape.co.jp/ssr/         ■

福井県池田町の耕作放棄地をフィールドとして、二次的自然再生の理論と
実践を学ぶ「池田自然再生学校」を開校。
実フィールドを使った再生計画の立案から実施・評価まで研修します。
公益財団法人 日本自然保護協会 コンサベーションプランナー養成
プログラムを兼ねています。
耕作放棄地の生物多様性貢献活用・省力化管理、地域資産による地域社
会の独自性再生といった解も提示します。

■主催
株式会社 ネイチャースケープ
公益財団法人 日本自然保護協会

■協力
財団法人 池田町農林公社

■開催初日
2011年7月9日(土)10:00~17:00 以降 全16回開催

■開催期間
2011年7月9日(土)~2012年4月22日(日) の11ヶ月間で全16回開催
(週末コースと平日コースあり)

■開催場所
福井県今立郡池田町内
 研修会場:池田町文化交流会館、(財)池田町農林公社、等
 実習地:町内の現地フィールド(耕作放棄地等)

■カリキュラム概要
生息地保全による自然再生スキームを学ぶカリキュラム。
SI・プロセスデザイン・プロセス評価の手法を用いPDCAサイクル(目標構
築→計画策定→事業評価→計画反映)を実習する自然科学・社会学・民俗
学を交えた全16回講座。
カリキュラム詳細(+募集要項)
 週末コース:http://www.naturescape.co.jp/ssr/data/2011001/curriculum.pdf
 平日コース:http://www.naturescape.co.jp/ssr/data/2011002/curriculum.pdf

■参加費
56,000円(全16回通期として)
日本自然保護協会(NACS-J)の会員・自然観察指導員は優待があります
(協会へ詳細問い合せ・協会へ申込)
日本自然保護協会 教育普及部 廣瀬 Tel:03-3553-4105
 https://www.nacsj.or.jp/contact/index.php

■詳細と申込・問合せ
http://www.naturescape.co.jp/ssr/  (お申込もここから)

http://www.naturescape.co.jp/ssr/

 

この凄まじい自然破壊の実態について知ってください。

 投稿者:関口 修メール  投稿日:2011年 4月 5日(火)22時31分59秒
 
突然のメール失礼いたします。豊田・岡崎地区研究開発施設用地造成事業環境影響評価準備書の環境に関する意見書の募集がそそろ終了いたします。4月7日 消印まで有効
この開発は COP10を誘致した愛知県が みずから660Haという広大な広葉樹の森 田園を造成するものです。トヨタ自動車のために県の職員 県民の税金を使って生物多様性のもっとも重要な自然を破壊します。中部国際空港でさえ580Haです。これだけの面積の開発(自然破壊)でありながら マスコミは 一切報道いたしません。このまま 誰も知らない 騒がないということで 愛知県は開発を強行するつもりです。ぜひ 全国の皆さまから このような無謀な自然破壊をしないように 一言でけっこうですので 意見書の提出をお願いたします。
意見書用紙を添付いたします。もうあと2~3日しかありませんが 個人の資格でも 一言でもけっこうですので ぜひお願いたします。

提出期間:平成23年2月25日(金)から平成23年4月7日(木)まで

(当日消印有効)

先:愛知県企業庁企業立地部研究施設用地開発課環境グループ(持参又は郵送)<o:p></o:p>

名古屋市中区三の丸三丁目1-2(〒460-8501

心よりお願い申し上げます。

<o:p>  何度も同様の連絡 誠に申し訳ごあざいません。すでにお送りいただいた方 本当にありがとうございます。多くのお仲間にこの無謀な自然破壊を知らせてください。詳しくは21世紀の巨大開発で検索してください。</o:p>




 

~稼ぐための職業から、生きるための生業へ~ なりわい創造塾 連続公開講座のご案内

 投稿者:共存の森ネットワークメール  投稿日:2010年10月15日(金)15時40分59秒
  「なりわい創造塾」は、NPO法人共存の森ネットワークが主催する「持続可能なライフス
タイルづくり」を目的とした9ヶ月間のプログラムです。来年3月までに、全10回の
講座が行われます。この度、11月~1月にかけて行う計3回の講座を、一般公開講座とし
て開催します。
この3回の講座は、30代から40代で、「農的暮らし」や「半農半X」という生き方を実現
している方々を講師にお招きします。どなたでもご参加いただけますので、ぜひ聞きに
いらしてください。

◆◆◆「なりわい創造塾」公開講座第一弾◆◆◆

講師に、塩見直紀氏(半農半X研究所)、後藤雅浩氏(雨読晴耕村舎)
をお招きして、講演会・対談を開催します。

「小さい農」のある暮らしを実践、提唱する塩見さんと後藤さん。
同年代のお二人が、「小さな農」にたどりつくまでの軌跡と
実践されていることについてお話をお聞きします。

当日は、お二人からお話をいただいた後、会場皆さんからの質問を
受付ながら、「小さな農」についてや、社会における位置づけ、
またお二人が考えるこれからの社会の姿について議論を深めることが
できればと思います。

◆講師プロフィール
塩見直紀氏(半農半X研究所代表、コンセプトフォーエックス代表)
1965年京都府綾部市生まれ。現在、京都府綾部市在住。大学卒業後、カタログ通販会社
「フェリシモ」入社(約10年在籍)。99年、33歳を機に綾部へUターン。翌2000年4月、
「半農半X研究所」を設立。屋久島在住の作家・翻訳家・星川淳氏のライフスタイル「半
農半著」にインスパイアされ、1995年ころから21世紀の生き方、暮らし方として、「半農
半X」というコンセプトを提唱。市町村から個人までの「エックス=(天職)」を応援す
る「ミッションサポート」と「コンセプトメイク」がライフワーク。
著書に『半農半Xという生き方』(ソニー・マガジンズ・2003年7月刊)など。
□HP「塩見直紀ホームページ」http://www.towanoe.jp/xseed/

後藤雅浩氏(雨読晴耕村舎)
1965年東京都生まれ。埼玉県羽生市で農場「雨読晴耕村舎」農産物加工直売所「糧工
房」を切り盛りするかたわら、「雨読晴耕村舎一級建築士事務所」を運営。“田園型社会”
への移行をめざし、日本の実情にあった小さな農業を実践しながら提案している。
著書に「日本の杉で小さなお家」(社)農文協、「農と都市近郊の田園暮らし」毎日新聞社。
□HP:「雨読晴耕村舎」http://www.cam.hi-ho.ne.jp/masa-goto/

◆日時 11月7日(日)13時~15時15分(12時40分受付開始)

◆場所 損保ジャパン環境財団本社ビル 2階会議室(〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1)
※詳細は(http://www.sompo-japan.co.jp/about/company/outline/map/

◆参加費 各回1000円(当NPO会員は500円でご参加いただけます。)

◆定員 各回50名(先着順)

◆参加申し込み・お問い合わせ(下部まで)
以下の宛先までお申し込みください。
お申し込みは、お電話、FAX、メール、何れでも受付いたします。

NPO法人共存の森ネットワーク(担当:田代)
154-0004東京都世田谷区太子堂5-15-3 R-rooms三軒茶屋1-A
TEL.03-6450-9563 FAX.03-6450-9583 MAIL.mori@kyouzon.org

/////////////////////////なりわい創造塾が提案するこれからのライフスタイル////////////////////////////

私たちが考えるこれからのライフスタイルのキーワードは「身近な自然」そして「地
域コミュニティ」です。

私たちが生きる現代社会は、「お金」が大きな価値を持ち、お金がなければ生きるの
が難しい仕組みの中で暮らしています。1960年代以降、資本経済が成長する中で、
「豊かな暮らし」を目指し、農山村から都市部に人が流れました。その結果、経済大
国となった日本は、自給していた食料やエネルギーを海外から手に入れるなど物質的
に豊かな暮らしに変化しました。しかし、大量生産大量消費の暮らしは、地球温暖化
などの環境問題や経済の行き詰まりにより、そうした社会が本当に豊かなのか、多く
の人が疑問を抱いています。

そこで私たちは、「身近な自然」と「地域コミュニティ」に根付いた、かつての日本
人の暮らしの形を見つめることから始めたい、と考えています。
 かつて、といってもほんの数十年前まで、農山漁村に脈々と受け継がれてきた暮ら
しです。薪や炭をエネルギーとし、山で動物や山菜をとり、田畑で作物を育てる。
木材を住宅や家具の材料に加工し、草木から糸を紡ぎ、布を織る。自然の成長に合わ
せて、その恵みに支えられた暮らしです。そして、入会地や結(ゆい)といったよう
に、地域コミュニティの中で土地や労働を共有し、助け合って生きる。
 そんな 「なりわい」の知恵と技術は、はるか先人から綿々と集積されてきました。

 私たちの足元にある、日本人が遥か昔からつないできた生き方の中に、未来の社会
やライフスタイルのあるべき姿が示されている。私たちはそう思いこの塾を立ち上げ
ました。

//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// ///////////////////////////////////

◆公開講座の第二弾、第三弾も開催決定!こちらも申込みもお待ちしています。

「なりわい創造塾」公開講座第二弾
・日時:12月11日(土)13時~15時
・講師:桐山三智子氏(iikarakan/片品生活塾)
・場所:損保ジャパン環境財団本社ビル 2階会議室(〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1)

横浜に生まれ、東京で働いていた後、群馬県片品村に移住した桐山さん。
野菜づくり、味噌づくり、炭焼き&炭アクセサリー作り、スキーのレンタルショップ…。
“百姓生活”を営む、桐山さんが農山村で見つけた“大切なこと”とは…?

「なりわい創造塾」公開講座第三弾
・日時:1月9日(日)13時~15時
・講師:神澤則生氏(NPO法人トージバ)
・場所:損保ジャパン環境財団本社ビル 2階会議室(〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1)

NPO法人トージバは、都市と農村をつなぐことをテーマに活動を展開しています。
地大豆の種をまく「大豆レボリューション」や竹活用の取り組み「バンブーファ
クトリー」などのプロジェクトを通じて、神澤さんが目指すことをお聞きします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《発行》 NPO法人共存の森ネットワーク
154-0004 東京都世田谷区太子堂5-15-3 R-rooms三軒茶屋1-A
  TEL.03-6450-9563 FAX.03-6450-9583 MAIL.mori@kyouzon.org

http://www.kyouzon.org/nariwai/index.html

 

【参加者募集】ネイチャーゲームで癒しを体験~効果測定~

 投稿者:日本ネイチャーゲム協会  投稿日:2010年 8月13日(金)12時15分30秒
  平成22年度スポーツ振興くじ助成金を受け、ネイチャーゲームの効果に関する調査を実施することになりました。
つきましては、本調査にご協力いただける方を募集いたします。

<調査方法>
ネイチャーゲームプログラムを体験していただきます。
・ネイチャーゲーム体験の前と後に、簡単な調査シートに記入いただきます。
・心拍数等の簡単な測定を行います。
<募集対象者>
・18歳以上
・ネイチャーゲームを体験したことのない方
・業務等で自然体験活動等に携わっていない方
・原則的に3回のイベントに参加できる方
以上すべての条件を満たす方を募集します。
<募集人数> 先着20名
<イベント日時>
1回目 9月30日(木)9:00~13:00 雨天予備10月7日(木)
2回目 10月21日(木)9:00~13:00 雨天予備10月28日(木)
3回目 11月11日(木)9:00~13:00 雨天予備11月25日(木)
<会場>新宿御苑
<参加費>無料
<申し込み>
名前(ふりがな)、性別、年齢、職業、電話番号、FAX、住所
を記入して、お申し込みください。

申込•詳細:社団法人 日本ネイチャーゲーム協会
http://www.naturegame.or.jp/ (外部リンク)

http://www.naturegame.or.jp/

 

インタープリター養成講座2006のお知らせ

 投稿者:木村道紘(嬬恋村インタープリタメール  投稿日:2006年10月14日(土)17時55分6秒
  インタープリター養成講座2006をご案内いたします。浅間山・四阿山・草津白根山などトレッキングには最高のフィールドがそろう嬬恋村で、インタープリターとして活動してみませんか?講座終了後は当会が活躍の場を用意いたします。

◎●インタープリター養成講座2006 ~伝えたいこと、見せたいもの~●◎

★--☆--★--☆--★--☆--★--☆--★--☆--★--☆

インタープリターとは、解説者・通訳者という意味です。野外でこの言葉を使う場合、自然解説者とか自然案内人として使われています。自然は多くの事柄を私たちに語りかけていますが、それらはいわゆる言葉や文字ではないものです。そんな自然からのメッセージを、皆様方に解りやすくお伝えし、楽しく安全に野外へとご案内するのが、インタープリターです。
この機会に、あなたもインタープリターになってみませんか。観光事業者の方はお客様への良きサービスのために。ご家族やご友人に嬬恋村の自然を紹介するために。ウォーキング、トレッキング仲間を増やしもっと人生を楽しむために。そして何よりもこの美しい嬬恋村の風景を(次の世代に)引き継いでいくために。

☆--★--☆--★--☆--★--☆--★--☆--★--☆--★

■日 時  平成18年11月3日(金)~5日(日) 午前8時から午後6時 雨天決行

◎講師と講座内容、スケジュール
 3日午前 松島栄治 人と自然、社会、文化の関わり
 3日午後 木村道紘 実践ネイチャーガイド術、森の見方・考え方
 3日午後 小林勝三 安全対策(1)現場の応急手当術
 4日午前 国田裕子 対象となる参加者の事を知る、ネイチャーゲーム、自然体験活動の理念
 4日午後 笛木京子 自然体験活動の指導法、アプローチの手法など
 5日午前 下谷昌幸 白根火山と硫黄を中心にした嬬恋産業史
 5日午前 消防署嬬恋分署 安全対策(2)普通救命講習
 5日午後 田中洋助 自然の理解

■会 場  環境省鹿沢インフォメーションセンター(鹿沢温泉、休暇村鹿沢高原となり)
      〒377-1695 嬬恋村大字田代鹿沢園地 TEL0279-80-9119
      ※宿泊ではありません。通いです。

■対 象  嬬恋村の自然を愛する16歳以上の自然案内・啓蒙活動、野外活動に興味のある健康な男女

■募集人数 30名(最大35名まで)

★講座修了者には嬬恋村インタープリター・リーダーの資格が授与されます。(申請者はCONEリーダーを取得可能)

■参加費  嬬恋村インタープリター会員¥10,000、非会員¥12,000
※キャンセル料は、一人¥2,000とします。差額から振込み手数料を差引いた分を銀行振り込みにて返金します。

■持ち物  各人の昼食(お弁当)、筆記用具、バインダー、野外活動ができる服装・靴、三角巾(なければ代わりのふろしきなど)、あれば自然観察用具、雨具など

■申込方法 1.氏名、2.住所、3.性別、4.生年月日、5.電話番号、6.職業を明記しハガキまたはFAXにて、平成18年10月26日(木)までに以下に申し込み、銀行口座に参加費をお振込みください。ご入金を確認後、当会より申し込み請書及び案内書を発送いたします。

■申込先  嬬恋村観光協会内 インタープリター係あて
〒377-1526 群馬県吾妻郡嬬恋村大字鎌原710 FAX0279-97-3720
銀行口座 群馬銀行 嬬恋支店 普通預金口座 445867 インタープリター会

■お問合先 木村道紘(事業担当者) TEL0279-97-1216 携帯080-5655-3009 e-mail mail@naturekimura.jp

■主 催  嬬恋村インタープリター会
■共 催  嬬恋村観光協会
■協 賛  嬬恋村、群馬県
■協 力  吾妻広域西部消防署嬬恋分署、ぐんま森林インストラクター会

※インタープリター養成講座2006のもっと詳しい情報はこちら
http://www6.plala.or.jp/tsumakan/interpreter/youseikouza/20061103_05/youseikouza2006.html

嬬恋村インタープリター会
研修会担当 木村道紘
TEL0279-97-1216
携帯080-5655-3009
e-mail:mail@naturekimura.jp
http://www6.plala.or.jp/tsumakan/interpreter/index.html

http://www6.plala.or.jp/tsumakan/interpreter/index.html

 

自然の摂理を深く勉強する会「天啓塾」開催のお知らせ

 投稿者:森山裕基メール  投稿日:2006年10月11日(水)11時41分25秒
  SG会会長 大阪大学名誉教授 大山 良徳先生
SG会副会長 帝塚山学院大学名誉教授 川上与志夫先生揃い踏み講演

大山良徳SG会会長 プロフィール
大阪大学名誉教授 医学博士
1972年京都大学助教授、1977年大阪大学教授を経て1994年大阪大学名誉教授となる。その間、大阪大学評議員、大学院審議委員ならびに健康体育部部長を務めた後、和歌山大学大学院教授、大阪工業大学情報科学部教授を歴任。
また、NHKテレビ「とっておき関西」レギュラー出演3年間をはじめ、第37回近畿学校保健学会会長、第9回日本健康科学学会会長及び日本健康科学学会評議員・理事ならびに同学会関西支部長、日本学校保健学会理事・評議員、日本体力医学学会評議員、生命エネルギー学会理事。その他、OST(大山式ストレッチトレーニング)協会会長、奈良市民健康塾塾長として活躍中。主な著書に「健康づくりと運動の科学」「自然治癒力の高め方」「大山式ストレッチ健康法」「発達運動生理学」など他多数あり

川上与志夫SG会副会長 プロフィール
1933年12月27日生まれ
1960:国際キリスト教大学・教養学部・人文学科卒業
1963:アンダゾン神学校(アメリカ・インディアナ州)卒業
1991:アイダホ大学 客員研究員(1年間)
研究事項:
黒人問題、アルベルト・ シュバイツア-の 倫理思想の研究アメリカ・インディアンの歴史と文化
職 歴
1964:大阪女学院(1964-66)神戸女学院(1966-69)
2001:帝塚山学院大学(1969-2001)
文学部国際文化学科教授 主な社会活動:日本クリスチャン・ペンクラブ理事 関西市民大学講座 学長 NPOまゆみ基金(タイ国学生援助・交流)副代表

■日時:2006年10月20日(金)午後6時半 ~ 9時半
■場所:SG会本館5Fホール(講演)新館1Fサロン(懇親会)
    TEL:06-6567-5775
■費用:
正会員 1,000円  一般会員 2,000円
非会員 3,000円(お寿司+ビール又はウーロン茶付)

お問い合わせ、お申込は…
  SG会副理事長 森山裕基 迄 TEL:06-6567-5775

http://www.jiscom.co.jp

 

中国青島-日本環境技術商談会のお知らせ

 投稿者:環境ビジネス総合研究所メール  投稿日:2006年10月 5日(木)14時44分47秒
   早速ですが「青島-日本環境技術商談会」についてご案内申し上げます。
 先日、山東省は以下の環境に関する投資についてメディア発表しました。
『2006年~2010年(5年間)約3600億元の環境保護投資を実施する。その額は前5
年の約3倍以上で山東省のGDPの3%に相当する。3600億元の内訳として、都市環
境など基礎投資1700億元、工業汚染源処理331億元、環境保護494億元、生態環境
保護88億元、環境保護の監督や管理のための建設15億元、生態環境整備の建設投
資に959億元。』・・・
 このように、今後の中国での環境市場は急成長することは明らかであり、中国
側は日本の環境技術を求めています。

そこで、11月1日、2日に青島市環境保護局と私が理事を努める環境ビジネス
総合研究所との共催で「青島-日本環境技術商談会」を中国青島市にて開催する
ことになりました。今回は、ビジネスマッチング形式でやるということで事前に
商談相手を決めて出席するので大変効率であるとともに、青島市人民政府の後援
や山東省国際経済貿易連合会の後援により、安心して取引できる企業との商談を
致します。また、その後の中国ビジネスのフォローが出来るように、青島市外商
投資サービスセンターが技術提携や合弁会社設立などについて無料コンサルティ
ング致します。既に中国側企業からは20数社より具体的なニーズ情報が日本に
入ってきております。

是非、この商談会にて御社の技術が中国市場にニーズがあるか調査し、中国ビジ
ネスのチャンスを広げてください。

尚、今回の商談会では、山東省第十回人民大会代表であり、現青島市環境保護局
の総工程師であり中国海洋大学・山東大学の教授である王軍先生のご講演と日本
からは衆議院議員の木挽先生によるご講演も予定しております。さらに、多くの
青島市人民政府および商工会などとの交流会も行います。

締め切りが差し迫っておりますが、よろしくご検討お願いいたします。

<問合せ先>
環境ビジネス総合研究所
青島日本環境技術商談会担当:井上
東京都港区赤坂3-10-5-602
Tel 03-3505-0490
e-mail :  ebri@ecohills.com
 http://www.ebri.jp/

http://www.ebri.jp/qin.pdf

 

オーストラリアで活躍する野生イルカセラピストに会おう!

 投稿者:NPOアクアトピアフレンズメール  投稿日:2006年 8月31日(木)09時44分12秒
  オーストラリアで一般者対象の野生イルカセラピーDET(野生イルカ介在療法)を開発した都築慶子氏を迎えての講演会(無料)

野生イルカセラピーの華やかな舞台裏。。。『絶対無理だ!』から始まったセラピー

ドルフィンエコセラピー(DET)とは:
*イルカにやさしいセラピー(イルカを捕獲したり生け簀に囲ったりしない)
*充実した自分探しプログラム(12年の開発研究の成果)
*海洋環境保護も推進(命の源である海を健康に)
*セラピストは野生イルカと人間の架け橋

講演会の内容
*太古の自然の中、大海原を生き抜くイルカ達とのセラピー
*日本は、イルカ/クジラ保護先進国にどう見られているか
*『真の癒しとは』 効果の継続と、心理セラピーの大切さ
*若手不足! 野生イルカセラピスト養成が必要
*日本の未来を変えるイルカ親善大使の構想
<横浜>
日 時/2006年10月9日(月曜祝日)13時~15時
場 所/横浜市技能文化会館
住 所/ 横浜市中区万代町2-4-7 TEL:045-681-6551
交 通/ ・JR線「関内駅」より徒歩5分
・市営地下鉄線「伊勢左木長者町駅」より徒歩3分
参加費/無料

<大阪>
日 時/2006年10月14日(土曜)13時~15時
場 所/大阪NPOプラザ
住 所/大阪市福島区吉野4-29-20-118
交 通/ ・阪神電鉄本線野田駅・JR東西線海老江駅・地下鉄千日前線野田阪神駅から約800m
参加費/無料

<主催>豪州政府認可NPOアクアトピアフレンズ
http://www.aquatopia.iinet.net.au/

http://www.aquatopia.iinet.net.au/

 

オーストラリア 野生イルカ親善大使研修

 投稿者:NPOアクアトピアフレンズメール  投稿日:2006年 8月31日(木)09時38分39秒
  オーストラリア野生イルカ親善大使研修

大海原を生き抜くイルカを5カ所視察
その感動を日本の子供達に伝える!

皆さんの子供達への働きかけが、未来の日本をイルカ/クジラ保護国に変えていく!

イルカを捕獲し売買したり、今だにイルカ/クジラを食用として扱う日本は、 保護後進国と言われています。皆さんの働きかけが、未来の日本を保護先進国に変え、多くのイルカを救うのです。

「イルカ親善大使」研修後、日本の未来を変えるボランティア活動
研修後、日本で、本団体の趣旨に賛同してくれた幼稚園をまわり、子供達にイルカ/クジラ保護の大切さ、国際社会の中で地球の環境保護のために他の国と協力していく重要さを、楽しく解りやすく伝えてゆく『イルカ親善大使』として活動して頂きます。(最低月1回のボランティア活動となります)

【研修の内容】

*西オーストラリアの海岸線に沿って、モンキーマイアを含む野生イルカ生息地5ヶ
所を巡り現地現状調査。

*イルカ/クジラ保護先進国であるオーストラリアの環境保護基準を学ぶ。

*国際的視野で、自分なりのイルカ/クジラ保護について意見が言えるようにする。

*イルカ/クジラを救助できる『エコエイド』のスキルを修得する。

*感動と体験を、いかに子供達に伝えていくかのプレゼンテェーションスキルのトレーニングを受ける。

【対象】20歳以上の方。

【研修費】
アクアトピアフレンズへの入会(入会金5000円、初年度年会費5000円)
研修費/研究費:29万8000円
(研修費、研究費、現地滞在費、現地交通費、運営管理費含む)

※上記には航空運賃、現地での食費は入っておりません。自己負担となります。

【現地集合場所】
西オーストラリア州パース国際空港での集合/解散となります。
詳しいことは、渡航準備のサポートデスクがありますので、そちらにご相談下さい。

【募集人数】最大10名
【研修期間】第1回 2006年10月30日~11月11日 /第2回 2007年1月15日~1月26日
【申し込み期限】10月10日 あるいは、定員に達し次第閉め切らせて頂きます。お早めにお申し込み下さい。

【申し込み方法 】
ご興味をお持ちの方は、まずは電子メール/電話などで空き状況などをお問い合わせ下さい。 irukaseek@infoseek.jp  電話:080-1502-1515 (日本携帯)

http://www.aquatopia.iinet.net.au/

 

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