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Re:七つ釜

 投稿者:marbo  投稿日:2007年 7月17日(火)09時40分47秒
  おおぬまさん、“七つ釜”いつか行ってみてください。滝を直登するところはありませんよ。ただゴルジュの高巻きのトラバースが、3か所“超怖い”
私たちは、自宅から大樹町まで5時間+大樹町から林道終点まで1時間だったので、移動時間だけで6時間の道程でした。

移動時間が一番の核心部だったりしますね!

http://star.ap.teacup.com/onnenupuri/

 
 

七つ釜

 投稿者:おおぬま  投稿日:2007年 7月17日(火)07時56分9秒
  いつか行ってみたいですね。
ウォータースラーダーのようで楽しそう。
日高の山は、ここからだと3時間以上はかかる。
遠いなぁ・・・。

三国山、リベンジしてきました。
1時間30分での山頂でしたが、ぐるり360度の山並みがよかったです。
下山途中で、笹藪の中をゆっくり動く物が。
姿は見えず。
声出しても、笛を鳴らしても、動じない。
あくまでも、マイペースのクマのプーさんでした。
距離にして20メートル。
反対斜面に上がり、ダケカンバに登り、様子を伺っていました。
クマ、できれば会いたくないですよね。
 

Re:日高一!の

 投稿者:boss  投稿日:2007年 7月16日(月)16時21分24秒
  あ~、いいですね。早速のレポートありがとうございます。
天候が気になっていましたが、そうですかさすが英断ですね。
奥深い沢筋で増水に出会っちゃうと大変でしょうから。
お釜の微妙な色加減も見えますね。
ベッドのフレーム相手にロープを結んでいるものだから、看護
スタッフに変な目で見られていますぅー(笑)。練習中!!

http://blog.e-mountain.net/

 

日高一!の

 投稿者:marbo  投稿日:2007年 7月16日(月)14時44分17秒
  金曜の夜出でヌビナイ川右股に行ってきました。
ずっとパッとしない天気だったので、上二股でのテン泊中に予定を変更して、“右股~上二股~ピリカヌプリ”のピストンにして、泊数を一日減らしました。
1泊2日の帰りは雨で、どんどん増水していっていて、予定どうり2泊3日にしていたら帰ってこれなかったかもしれません。

写真は、日高一美しいといわれる“七つ釜”です。怖い高巻きの途中から見えてきます。

http://star.ap.teacup.com/onnenupuri/

 

Re:Re:風不死大沢~楓沢

 投稿者:boss  投稿日:2007年 7月 8日(日)15時00分4秒
  なるほど。読図は必須だけれど、ルートを見つけるのは「六感」も
必要なのだと感じました。
あがって見なけりゃ分からないってのが繰り返すのですね。そもそ
も地形図では、2万5千図にしても、小規模でかつ急峻な地形には
歯が立たないのかもしれないですね。

今日は地元からわざわざお見舞いに来てくださった方がいらして、
恐縮していたところです(笑)。(山関係じゃなく歌関係で)

http://blog.e-mountain.net/

 

Re:風不死大沢~楓沢

 投稿者:marbo  投稿日:2007年 7月 8日(日)13時43分32秒
  風不死岳から楓沢に行く道がわからなかったので、とにかく地形図とコンパスのみで楓沢をみつけました。高度計でも持っていれば現在地の特定も楽なのでしょうが、こればかりは意地で持たない様にしているのだから、少々の不便はしかたがありません。
楓沢のなかは、独特の景観で不思議な空気があります。ただ洞門の中に倒木が詰っていて歩けないところもあり、大変でした。高巻こうと上にあがると、今度は洞門の高さが高すぎて戻れないところも何箇所もあって、体力的にへとへと。
「夏尾根登山道は嫌いだ!」といつも言っていますが、今回の登山ほど、夏尾根登山道が恋しく思ったことはありませんでした。

今度の週末は、2泊3日でまたちょっといい所に行きます。斜里岳の未知の沢2本はその翌週です。
幸せな家庭生活に背を向けての山行が目白押しだけど、短い沢の季節、頑張って沢を遡ります。

http://star.ap.teacup.com/onnenupuri/

 

Re:風不死大沢~楓沢

 投稿者:boss  投稿日:2007年 7月 8日(日)12時47分59秒
  marboさん、ありがとうございます。
そうですか重たかったですか。体調が良く効率よい食物摂取がおこなわれ
結果としての体重増が、山行にひびいたということでしょうか(笑)。

「楓沢」知りませんでした。「苔の洞門」も話には聞いたことがあります
が実際にはまだ見たことが無いですし、場所や地質が近いので同じような
感じなのでしょうか。不思議な空気感があるのでしょうね、見てみたいと
思いました。
大沢F2では「倒木を利用して」とはいえ、滑りそうに見えるし、手がかり
もなかなかと見受けましたが。延々と続くのでしょうか、まさに「探検」
といった感じですね。読図も天候に寄らず、低い所では見通しが悪そうで
難しそうにみえますが、いかがでしょうか。

来週は斜里でしょうか、天候も味方してくれるといいですね。では。

http://blog.e-mountain.net/

 

風不死大沢~楓沢1

 投稿者:marbo  投稿日:2007年 7月 8日(日)11時11分55秒
  お手軽な沢と思って“風不死岳大沢~楓沢”に行ってきました。
何故か身体が重くって、今年の山行で一番キツイ山行でした。体重増が原因かもしれません。

下山の楓沢が今回の目的でした。知っていますか?
この沢は、有名な“苔の洞門”そっくりなのですが、本家よりも距離、高さ、原始性、共に優れた景観を持っていました。
ただ、読図と登攀用具は必須です。


大沢F2(チョックストーン滝)は倒木を利用して直登。

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風不死大沢~楓沢2

 投稿者:marbo  投稿日:2007年 7月 8日(日)11時10分9秒
  頂上からは、支笏湖、樽前山がバッチリ。

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風不死大沢~楓沢3

 投稿者:marbo  投稿日:2007年 7月 8日(日)11時08分57秒
  楓沢F1は巻くことが出来ない。

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